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私たち結婚しました<ヨンソ>45

20110219 ys 45-1

20110219 ys 45-2



どうしても後ろすべりができなくて、途方にくれるソヒョン。
ヨンも、滑りたい気持ちがいっぱいだけど、
 一生懸命なソヒョンを見ていたら胸がいっぱいでジンとしてしまったそうです。
 
それでもがんばるソヒョン。
休むな、立ちあがれというスパルタ式。
「少女時代で1番うまくなるんだ、俺がそうしてやるから。」
「おまえが少女時代で1番になるんだ」というヨン。
うまくできなくて、どうしたらいいのというソヒョン。

遅い昼食に。
ソヒョンは、もち・ぎょうざ入りラーメン、ヨンはうどん。

ちょっと不機嫌なソヒョンに、
「なんだよ、ソ・ジュヒョン〜」と呼ぶヨン。

ソヒョン「どこで習ったんですか?」
ヨン  「俺は講師に。」
ソヒョン「どうやって習ったんですか?」
ヨン  「俺、泣いた、習いながら。」
ソヒョン「そうだったんですね・・。」

ヨン  「お前はたいしたものだよ。普通は中間までいけば、途中で放棄するんだ。」
ソヒョン「だからおまえは本当にたいしたものだ」
ヨン  「男も何人も放棄したんだ」

ヨン  「寂しく思うなよ・・」 
    「寂しく思うな・・(本人ががんばるしか)どうすることもできないんだ。」
ソヒョン「そうだろうと思っていました。放棄はしません。」

またリフトへ。
ヨン  「ターンができたら、俺が願いごとをきいてやる。」
ソヒョン「本当ですね?」
 元気がでてくるソヒョン。

ボードをはずし、すっかり先生モードのヨン。
何度も何度も繰り返しがんばるソヒョン。

日も暮れてきて。
ころんで帽子がはずれると、帽子をかぶせてあげるヨン。

ソヒョン「どうしよう、すみません。 
     私のためにボードをすべることができなくて」
ヨン  「そんなことないよ。もう終わったんだ。」
ヨン  「おまえは賭けに負けたんだ。」
ソヒョン「仕方がないわ。」 ←かなしそう

ボーダーヨン出発。うまいです!
ヨンがすべった後も、
「やればできる。絶対にあきらめない。」と自分にハッパをかけ、
最後の最後まで、一生懸命がんばるソヒョン。。
ターン1回目成功、2回目失敗。
ねぎらうヨン。

インタビューで、
「教えられた通りにできる妻でありたかったけど、
 できなくて、本当に残念でした。」と。

   結果、S字ターンはできなかったけど、
   すごく!!がんばったソヒョンをぎゅっとハグしてあげて欲しかった〜(/_;)

*****

ホテルに戻り、ボードウェアから着替えて、部屋のソファに座るヨン。
疲れも限界です。
ソヒョンも出てくるけど、体が痛くて、まともに座ることも大変な様子。

ソヒョンをのぞきこんで、
「ひよこみたいだ・・・」というヨン。
「ピヨ・・」と応えるソヒョンにうけるヨン^

布団をしいて、ころがるヨン。
「ちょっとマッサージしてくれ。」というヨンに、
「私も大変だったんです~!」というソヒョン。


はずかしくて、「おしりが本当に痛い~」とかわすソヒョンに、
「おしりのマッサージをしてやろうか?」というヨン。
照れるソヒョン。
 ・・疲れすぎかも^

その後、疲れているのに、日課のストレッチをするソヒョン。
ヨン「なんでストレッチなんだよ・・・」

横になっているヨンに近づいて、
ソヒョン「私が一生懸命すべったから、お願いごとをきいてくれませんか?」と。
ヨン  「お前は負けただろ、願い事を賭けて。」
    「願い事はおまえがきいてくれないと・・。」
    「嫌だ。俺は厳格だ。」

がっかりのソヒョンは、またもやストレッチ。

ヨン  「・・・聞いてやるから、なんだよ。」

  やっぱりヨンはソヒョンには弱いみたい^

***
夕食の準備。
韓国では部屋で、
スキー場名物「サムギョプサル」を作って食べるみたいです。

ヨンの健康を思い、
「あなたのために主食が野菜になるように、心をこめて作る」というソヒョン。

たまねぎに涙を流すソヒョン、をみるヨン。

お米のご飯がまたうまくできなかった様子。
ヨンのために野菜をまいてサンチュ包みを作ると、
ソヒョンの手ごと持って食べるヨン。
次はヨンがソヒョンのために包み、あーんと食べさせます。

わざと、ソヒョンににんにくの息をふきかけるヨン。
ソヒョンもヨンの顔のそばまで寄って会話。
  よっぽど近しくないと、これはできません^(特にソヒョンは!)

食事がおわりソファーで。

ソヒョンの肩に腕をかけ、
「願い事はなんだよ、言えよ。」と男っぽいヨン。 

ヨンは男女の立場の交換かと思ったら、
ソヒョンはヨンにお化粧をしてみたいようです^

のけぞって嫌がるヨン。   ←

「あ~~~~ソ・ジュヒョン・・・」ともだえる。

じっと見つめる可愛いソヒョンに、「いいよ・・やれ」と。


お化粧準備のソヒョンに、
「おまえ、明るくなったな~。」としみじみ言うヨン。

ビューラーでヨンのまぶたをはさむソヒョン;
ずっとソヒョンの目をみつめたまま化粧をされているヨン。

口紅に、
「間接キスじゃん」というヨンに、照れるソヒョン。

2人の至近距離も、手出しできない忍耐ヨーン。
ふざけて、ソヒョンの顔を両手ではさもうとして・・照れるソヒョン。    ←

最後に、頭にカチューシャを

小さな子供の真似をはじめるヨン。
自分で鏡をみて衝撃だったヨンは布団に倒れこむ。

お互い肩に手をまわして・・・ヘッドロック。

インタビューで、
ソヒョンがどうしてそんなに浮かれているのか謎なヨン。
  (多分、ソヒョンがドキドキしてるからだと思うのですが・・^^)

「メイク中、ずっとソヒョンの目を見てたんですが、
 涙袋がとても大きくて、目がとても可愛くて・・・。」というヨン。

ソヒョンは、
「目がとても大きくて、目がとても可愛くて・・・。」というソヒョン。

かわい子ぶったり、ふざけて顔をつくりはじめるヨン。    ←(12:40~)
あげく、「こんな風にするのか!!」と男目線で女にキレるヨン^ ←Mnet版のみのよう。

次はソヒョンの髪を無造作にまとめ、ヒチョル風スタイルに。

「お前、仕切ってやれ。」というヨン。
不自然に肩を抱くソヒョンに、
「男がしっかりリードしないと。」と。
照れて赤面しているソヒョンと寄り添って、記念写真。
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