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私たち結婚しました<ヨンソ>50

20110326 ys 50-1

20110326 ys 50-2


「ヨンソ夫婦の最終章」

2人に届く最後のミッション。
悲しそうな2人。
ヨンはぐっと涙をこらえているように見えます。

数日後。
ホワイトデーのお返しのヨン手作りのクッキーを渡します。
ヨンは以前、CNBLUEのインタビューで、
好きな子ができたら手作りケーキとかつくってあげたいと言っていて、それが実現した様子。
それも「俺の中には君がいる」という愛のメッセージ入りなのに、
ソヒョンはスルー。。

最後のミッションに、
「俺、泣いてしまうかも・・」というヨンに、
「私は泣かないですよ」というソヒョン。
足でソヒョンをさわるヨン。

遊ぶお金のために、2人の通帳からお金を出すことに。
貯金をたくさんしてないから忘れたふりをしたというソヒョン。

バスに乗りに行こうというヨンだけど、新居前には真っ赤なスポーツカー!!
ゲストはジョンシンとミンヒョク。
死にたくないから乗りたくないというソヒョンに、唖然顔のヨン。
奥さんみたいな口調になってるし、どうもソヒョンのほうがお姉さんみたい^

通帳には、ソヒョン3回、ヨン初回のみ入金で、計29万ウォン(2011年現在 21.579円)。
解約を惜しむヨン。

その日の夜。
別々の車で、出会いの場所へと向かう2人。

ソヒョン
「お別れ旅行はしたくなくて、楽しい1日を過ごしたい、
 美しく別れるはどうかなと思っていました。」
と、まだ頭だけで、理性で考えている感じ。。

2人は2人が出会った初日をそのまま再現して振り返ることに。

***

テレビ局のロビーで待ち合わせる2人。
21歳になったソヒョンと23歳になったヨン。

「ヨーンは、最初の頃と、私を見る目が違いました。」というソヒョンと、
「あの頃と一緒でしたが、前よりもっと嬉しかった。」というヨン。
 どうもなにかが育っていたようです(^^)

ジョンシン「ヨンファはウギョルに出てから、コントが多くなりました。」とのこと!


ヨンは、ソヒョンの好きなパンギムン国連事務総長の本を好きだといい、
ソヒョンは、ヨンの好きなボンジョヴィを好きだと言います。

初回とは逆で、今回はヨンが手帳を取り出して、ソヒョンに質問します。

ヨン  「好きなアイドルは?」
ソヒョン「FTISLAND!」「CN BLUEが好きです。」

ヨン  「CN BLUEの中では誰が好きですか?」
ソヒョン「歌が1番上手な方です。」
スタジオ「ジョンシンくんね!」
ソヒョン「若干、イイダコに似ている方!」

ヨン  「好きだったドラマは?」
ソヒョン「時代劇が好きなんです。」
ヨン  「イケメンが出ているのとかは?」
ソヒョン「花より男子ですか?」

ヨン  「理想のタイプは?」 ←これが聞きたかったと^^
ソヒョン「私は理想のタイプはないんです。」
少し呆然とした表情のヨン。
ちょっと悲しそう。

ヨンのインタビューで、
「(そんな聞きたかったわけじゃないけど)最後だから答えてくれるかなって。
 今だから言ってくれるかなって。」

 ヨンは、1番聞きたかったことだけど、
 聞きたかった答えは・・聞けなかったようです。。

ソヒョン
「どんな目的なのかはすぐに気がつきました。」

そして、テレビを見てるであろうヨンに向かって、
「私が好きなアイドルはCN BLUEで、その中で1番好きなのはジョンヨンファで、
 好きなドラマは「美男ですね」で、その中でシヌ役の人が本当に好きなんです。
 これでいいですか!?? 全部もうご存知でしょう?」と赤面^^

そして、ヨンから最後の質問。
「1年前は分からなかった、好きなことと愛することの違いは?」

ソヒョンを見つめるヨン。
考えるソヒョン。

ソヒョン
「好きだというのは、好感があること。」
「愛するということは、好感×100」
「もっとたくさんの関心があるということ。」
「好きというのより、もっと深く好きになること。」
    
インタビューで、
ヨン
「愛について、ソヒョンは分かったというそんな感じを受けました。」
「今は表現はできないだけで、愛を分かってるという感じを受けました。」
となんだか満足そう。

ソヒョン
「好きだというのは、たんぽぽの胞子が軽く地につく感情。
 ただ柔らかく気分がいい感情。」
「愛するというのは、そのたんぽぽの胞子が地に根を張り、
 花を咲かせるようなもの。」
「たんぽぽの胞子はいつでもきて、いつでも飛んでいくことができるけど、
 花を咲かせるためには、水もあげないといけないし、風もよけないといけないし、
 とても大切にしまっておくもの。」

車内で「愛がなんだと思っていますか?」と聞くソヒョン。

ヨン
「好きだということは、好感があるということ。」
「愛は、寝る前にめちゃめちゃ思い出して・・はぁ・・と狂いそうな感じ。。」
と、もだえる23歳男性(禁欲中);

ソヒョンはコメント不可w
 伝わってればいいけど^

ヨン  
「ありがとう、ソヒョナ。そんな風に思ってくれて・・。」
ソヒョン
「なに・・」

ヨンの手はソヒョンのそばへ。。
なつかしのCNBLUEの練習室へ。

*****

久々の練習室に、
「ここに来たら、初めて会った時の気持ちになる」とまた照れるヨン。

ヨンが買ってくれたギターに、
「元気だった?ほこりをかぶっちゃった?」というソヒョン。
ヨンはショックそう。
でも、ちゃんと調律されているギターに、練習したんだろ??というヨン。
コードも全部忘れちゃった、というソヒョン。

ヨンのインタビュー
「俺たちの思い出のギターをすごく放置している感じが・・
 ちょっとだけでも練習していてくれたら・・。」
と、失望して落ち込み気味のヨン。
2人で思い出の合奏をしてみます。
ヨンを見つめるソヒョンの表情。。

そしてまた電気が消え、
ジョンシン、ミンヒョク、ジョンヒョンがコグマケーキを持って現れ、
また伝説の指パッチンソング♪
あの時と同じくまた「Love Revolution」を合奏して、1年前をなつかしむ5人。

***
ジョンヒョンたちメンバーから歌のプレゼント。
ここで1年間の回想シーンが。。

ジョンヒョン「俺たちの兄さんを人間にしてくれてありがたいです!」
      「もともと元気だったけど、さらに元気に明るくなったよ。」
ミンヒョク 「ソヒョンに出会って、兄さんの広くなった心を見て、
       本当におまえの力を感じたんだ。」
ジョンシン 「プライベートも仲良くなれたし、これからもしょっちゅう会えるから。」
ソヒョン  「私の味方になってくれそうな、ありがたい弟たち。」

5人で記念写真。
メンバーが帰り、また2人になるスタジオ。


ギターを探しだすソヒョン。
ヨンはうれしそう!
一緒になにかを弾くのかとヨンはかまえるけど、
ソヒョンはギターを持って、

「歌を歌います。歌詞をよく聞いていて下さいね。」と言うソヒョン。。

思い出の「Banmal Song」を弾きはじめるソヒョンに、
ヨンは感動&めちゃめちゃうれしそう!!!

ソヒョンのつくった歌詞注目!

「私たちがはじめて会った日 
 ぎこちなかった出会いをまだ覚えている
 なんて話そうか なんて答えようか
 本当にすごく心配したの
 でも1日が過ぎて、1ヶ月が過ぎて、1年が過ぎたの。
 大切な思い出は忘れることができないはず。 
 最後に言いたい言葉があるの。

 私たち、お互いにバンマルな仲になろうよ
 また下手でぎこちないけど、
 ありがとうって言葉のかわりに、もう少し親しく話してみようか
 
 私たち、お互いにバンマルな仲になるの。
 1歩ずつゆっくり近づいていって、
 これからはあなたの目を見つめながら、言ってあげるね
 あなたを愛してるって。。」


赤くなって、でもラストはちゃんとヨンの目を見て、歌うソヒョン。
信じられないのか?、目も合わせられないヨン。。

スタジオ拍手!!
 今度は、ヨンが感情ブロックです;

ソヒョン「歌詞を聞きましたか?理解できましたか?」

予想もしてなかったというヨン。

どうやってコードを直したんだと聞くヨンに、
ジョンモさんに習った」と。

ここで超ライバルの名前が出たことで、スタジオもジョンシン大受けです!

ソヒョン
「本当に1度ですよ!」
「コンサートで一緒で、楽屋が隣だったから聞いたんです。」
と力強く弁明。
ヨンはまたもやクールなふり。

インタビューで、
ソヒョン
「江華島で、歌をとても喜んでくれたのが思い浮かんだから。」というソヒョン。
ヨン  
「この子がバンマルソングを用意したんだ。
 忙しいのにギターを練習したことだけでも感動だったのに、
 歌詞とかも全部変えて・・。
 歌詞の言葉を聞くと・・・その気持ちが分かるので・・、
 本当に俺たちが・・・(言葉がでない)」

とてもうれしそうなヨン。
また思い出の新堂洞にトッポッキを食べに行くことに。

ヨン  
「ジョンモ兄さんはどのくらいギターを教えてくれたの?」 ←やっぱり!!
ソヒョン
「1時間くらいです。」
ヨン  
「本当か?兄さんに聞くぞ?」
ソヒョン
「聞いてください!」
 
 嫉妬ヨン健在・・w

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